2019年05月23日

今更カフカもないが

https://dothelion.jp/introduce/kafka-die-verwandlungr-henshin

グレゴールは現代社会における以下の存在と符合しないだろうか?

・認知症でパワハラセクハラ三昧の老害
・完全に発狂している精神障がい者
・年金暮らしの両親にたかる40歳のニートおじさん

すべて、家族を縛り付け、家族に迷惑を掛け、家族の愛が失せたら死ぬしかない存在である。

さあみんな、カフカを読もう。

障がい者を惨殺した植松被告が何を考えていたか、少しはわからないか?

自らの行為に責任の取れない障がい者に対して必要以上の人権を与えるべきではない。それは行き過ぎた人権至上主義である。

障がい者は家族がきちんと監督し、社会に迷惑を掛けてはいけない存在なのだ。江戸時代における土牢に幽閉するくらいの覚悟でなければいけない。それを身勝手な理由で放置し、善良で正常な隣人に嫌な思いをさせるのは誤りである。特にキチガイ親の「うちの子は平等に普通学級に入れないとフジコフジコ」は断固反対。お人好しで面倒見のいい子が必ずワリを食うのだ。

ああいう連中はグレゴールのような末路でいいのではないか。
posted by . at 09:33| ネタ/情報